deno deployで「ReferenceError: h is not defined」が出たときの対処法 - Qiita

deno deployで「ReferenceError: h is not defined」が出たときの対処法 - Qiita

TypeScript本体のデフォルト値はReact.createElementなので、DenoのデフォルトもReact.createElementになっている。
ただしDenoではReactが主流ではないので、デフォルト値がReactという名前の関数になっている意味はあまりない。そのためこのデフォルト値をhという名前の関数に変更しようという議論が行われた。これは破壊的変更なので、近々リリースされるDeno 2.0で導入しよう、となった。
そのタイミングでdeno deployが提供開始されたため、deno deployではデフォルト値がhという名前になった
ところが、Deno 2.0リリースが様々な事情で延期されたため、Deno本体のデフォルト値は現在もReact.createElementのままである

こういうことらしい。なんでやね〜ん

deno.jsoncompilerOptions を設定する

{
"compilerOptions": {
"jsx": "react",
"jsxFactory": "React.createElement",
"jsxFragmentFactory": "React.Fragment"
}
}