NanoPi R5S を docker のホストにする

$ opkg install docker
$ opkg install dockerd
$ /etc/init.d/dockerd start

とりあえず Docker いれとけばそこそこクリーンに環境つくれるやろう、ということで

よくわからんけど dockerd restart しないと socket につながらんぽい感じだった

opkg install docker-compose で docker compose もいれておく

n度めの homebridge を docker 上にインストールした

net=host とかでうまく動くのかなあ、とちょっと心配だったけど割と素直に動いた

plugin なんかいれよーとおもって、最近 Switchbot のオートメーションをトライしてたので調べてみたら公式で homebridge の plugin を公開してくれているという太っ腹ぶり

で、さらに調べてみると BLE でセンサやボットと接続できるらしくて、期待としては homebridge => hub mini => bot とか sensor => hub mini => home みたいな hub mini が hub になって BLE で通信してくれるーを期待してたけど、bluetooth 積んでるデバイスで homebridge が動いてたら BLE で通信できるよ〜ん的な話っぽかった

残念ながら NanoPi は bluetooth は積んでなさそう...

USB のスロットは空いてるので M5StickCとかを挿したらイイ感じに BLE で通信できたりすんのかなあ...?

Switchbot 自体は BLE で通信してみた系の記事は結構あるのでいけそうげではある

家のエアコンダイキンなので、何度か試みているダイキンとの通信をまたやってみるかあとn回めのトライをして、そういえば /skyfi... 等々の API 叩く式のやつは先人たちのコードがあるんだけど、そういえば /dsiot/multireq に複雑そうな json を渡す方式だったんだったわ....とゲンナリした

一応 python の実装はみつけたんだけど、python 熟練度もひくくてよーわからん https://github.com/lltcggie/py-dsapi

似てるかもしれんページ