自国に大きなマーケットを持たない国の生存戦略から学ぶ、レバレッジのかけ方とグローバルな思考|たつしむ|note

自国に大きなマーケットを持たない国の生存戦略から学ぶ、レバレッジのかけ方とグローバルな思考|たつしむ|note

ストックホルムでお会いしたVCの方が「日本はマーケットが大きいから、日本で成功してから海外に出るのが良い。そうやってるRakutenRecruitを知ってるよ。」とおっしゃっていた。
日本で売上を作って、海外に出ていく例としてまさにRakutenはViberの買収やLiftへの投資をしているし、RecruitはIndeedを買収してグローバルなHR領域で攻勢をとり、海外に投資し続けている。
国内だけでマーケットが十分にあることは恵まれていることなのだ。