学マス 11日め (いろいろネタバレあり)

ログボかなんかでガチャのチケもらったので回してみたらSR藤田ことね引き当てて真顔で「OH GOD....」って声が出てしまった

翌日10連ガチャでSSRまじか。を引き当てて真顔で「まじか。」とつぶやいてしまった

ところでことねさんは会長-ことねなのね

んなもん藤田ことねのプロデュースをするしかねえなあ!!ということでこつこつ周回した

サポカの編成や、メモリーの編成もだいぶ板についてきて、メモリーの種類もそれなりに増えてきたので True End まで割とすんなりいけた

好印象はやはり安定はするんだけど、バースト力に欠けるので追い込みレッスンや試験がとにかくキツい

1ターン増えるカードはほぼマストなんだけど、まだメモリーにないので抽選に当たりたい...

あとは100%好印象アップする汁も上振れ要素で、抽選の度に祈った

正直藤田ことね月村手毬花海咲季の3人は初星のエピソードがよすぎて個別のエピソードはそこまでだったが、なんやかんやライブみてると目頭は熱くなってしまう

1章みおわって、つづきは...!? ねえつづきは!? とおもっていたら、コミュタブのとこから2章がみれた

共同生活はじまって笑った

SRだと曲がなんだけども、ウワサによれば個別曲がイイらしいのでSSR藤田ことねを....お願いします.....お願いします....

ところで、妻に「いや〜藤田が〜〜」という話をしてたら「アンタほんとそういう趣味してるよね」とやや呆れられた

話してるうちにヒーリン平光ひなたがめっちゃ好きだったことを思い出させられた

相棒のニャトランも好きなんだよな...ニ゛ャ!!

めちゃくちゃ脱線するんだが、数週前のキュアリリアンの変身シーンはかなりくるものがあった

比べるのは野暮だけど、ワンダフルフレンディは与えられしコンパクトだけど、リリアンに関しては己のデザインのコンパクトなワケで

変身シーンのダイナミックさというか、背景とかアングルとか、モロモロここ数シーズンの中で一番イイまである

ちょくちょく学マスの読み物を読んだりするようにもなったが、ことねPたちが定型文のように「世界で一番かわいいぞ」と書いているのだがその度に「ゴメン!世界で一番かわいいのは妻!」と素朴に謝っている(誰に?)

そんなこんなで、改めて月村さんのプロデュースも再開して無事に True End までは到達

集中は基本的には集中を稼いで倍率が高いところで高ポイントのカードを引くお祈りゲームだった

まあ....好調ややる気ほど博打感はないけど、好印象やった後だとポイントのカードが引けないと0点でターンが終わるので焦る

月村さんはSSRで持ってるので個別曲なのだが、まあ確かに自分を愛そうぜっていうテーマの話にこの曲をぶつけられるとまあまあくるものはあった

なんか譜割りとか最近の曲っぽいなという感じがする(おじさんの感想)

True End まで攻略するとアイドルの道ってコンテンツが開放されていたことにこのあたりでやっと気付いて、月村さんと藤田さんの分をやって、ほいじゃあ実装されている花海咲季も True End まで解禁した方がええわな!という気持ちになったので早速これも進めることにした

ただ、花海姉はRしか持ってなかったのでやや不安だったけど、とりあえず3まで特訓してプロで回してみたら、なんとなくいけそうな手応えは得られた

しばらく回してたら、最終ターンに最強カードであるところのバズワードを引く回があって、そこで無事 True End まで解禁できた

好調はバックアップとして好調状態に入れる汁を持っておいて、あとはバズワードを引くのを祈るゲームだった

集中と比べると溜めが必要ないので(絶好調を使う場合スタックが必要だけど)序盤から火力カードを切っていけるのはデッキ効率としてはまあよいかなとおもった

サポカは正直それなりの編成じゃないと厳しそうだけど、キャラクターの方はRでも True End までいけることがわかったのは収穫だった

PLv をとにかく上げたいのでアチーブ経験値目当てで他キャラクターの攻略をしてみようとおもう

カード解禁を進めたくて...

オレが読み飛ばしてるのかもしれんが、姉妹が同じ学年ってどういうことなんだろう?なんとなく花海姉が2年なんだと思い込んでたが、そういえば入学試験首席とか言ってたよな〜とか

二卵性の双子なんかな?とおもって誕生日をみると姉が4/2で妹が4/1なので、学年の一番早い誕生日と一番遅い誕生日ってこと...? とおもったが、果たして人間って1年で仕込めるものなのか...?

花海姉のエピソードは、妹の裏返しで、曲も関係性が反転するのでまあそりゃあグッとはくるわけだが、妹のライブで雷に打たれたように「ハッ....! この曲は....!!」となった衝撃に比べるとまあ

超早熟型の姉はコーチに転身して妹のプロデュースに回るとよさそう、とおもったりもした

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