イスタンブール2019その2
イスタンブール2019その1のつづき

どうしてもテオドシウスの城壁がみにいきたくて、車をチャーターしてみにいった

立派に現存している

カーリエとは街の外れという意味で、城壁の近くにあった修道院だった

聖書のなんやかんやがモザイク画として綺麗に残っている

ここもモスクとして改修されたため、祭壇がズレた位置にある

イスタンブールの街はたくさん野良猫がいる

野犬もたくさんいる

これは珍しく飼い犬

そしてヴァレンス水道橋

これもかなり綺麗に残っている
ローマの技術はすごいなあ

内部は撮影禁止だったので写真はないが、とにかく荘厳というか贅沢に贅沢を尽くしたみたいな作りで圧倒された
全盛期のオスマントルコがどれだけスゴかったのかよく分かるところだった
ここは日本語の音声ガイドが結構ちゃんとしていて、楽しめたのでオススメ

外装だけでもこの壮麗さ

庭にはライオン

考古学博物館へ
アレクサンドロス関連の展示をみたかったのだが、全体的に改修中で全くみれず...無念....

こういう棺が大量に展示されている
イスタンブール2019その3へつづく




